聴くだけで元気になる★お勧めラテンミュージック

今日は♪

中南米コンシェルジュの武内祐子です。

中南米のミュージックシーンて結構独特の世界観があって、聴くだけで気持ちがゆる~くなったり、心が明るくなったりします。

ラテンの人たちの幸福度が高いのも、彼らは人が集まると必ずこういう音楽を掛けてリラックスしながらお酒を飲んだり、踊る一緒に文化があるからではないでしょうか?

元々日本人よりも幸せホルモン、セロトニンが活発に分泌される遺伝子を持つ彼らはただでさえも陽気なのに、みんなで集まってワイワイするので更に楽しくなっていくんですね。

今日は音楽を通してそんな中南米の雰囲気を味わって頂ければと思い、ラテンポップのヒットソングをシェアします。

こちらは中南米ポップのヒットチャート上位を占めるアーティスト達の曲

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=4XyZEagEAiY?ecver=2]

 

そして、個人的にBGMとして好きなのは、ドミニカ共和国発祥のバチャータ。
ロマンチックで、太鼓のリズムが心地よく心を刺激します。

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=ICbOCAR4ku0?ecver=2]

シャキーラなど、各国のトップアーティストたちも毎年の様にバチャータの曲をリリースしていて、中南米でも特に人気の高いジャンルの1つです。

先住民や移民のヨーロッパ人や黒人の文化、音楽が混ざり合った中南米の音楽は、陽気でありながらとてもセクシー。

ミュージックビデオを見ているだけでも旅してる気分になれます。

これからの暖かい季節にもぴったりのラインアップですね♪

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